危険と欲望と
最近仕事で忙殺されてます
更新がまったく止まっててすみません。
最近、仕事に忙殺されていて長文を書く時間がなかなかとれません。
もうちょっとしたら復活しますので少々お待ち下さい。
それにしてもお金にならない仕事でも、デザインしたり物語を書いたりするのは楽しいです。
寝るのがもったいなく感じる時がありますね。
こう言う時は、逆に女性は鬱陶しく感じる事があります。
特に物語を書いたりしてる時は、清潔で純粋な気持ちを保たなくてはいけないのでSMなどの邪な精神の世界はどうも色々と邪魔です。
個人的には良く精神が分裂しないなと思う事が多々あり、執筆中に彼女からのお願いテルやメールが来ると時々辞めようかとも思ってしまいます。
とはいえ、肛門封鎖でお腹が大きな彼女をほっとくわけにも行かず、定期的に逢って排泄はさせています。
やらせてる事はとても危険を伴うことでもありますので、放置するわけにはいきませんし。
そう言えば、最近・・まぁ昔からですが、男性がかなり無茶な事を言う事が多いといろんな女性に聞きますね。
無茶に広げたり、傷を入れられたり、病院に行くケースも多いとききます。
昔は、あんまりそう言う事少なかったと思うのですけど、SMなどをやる絶対数が増えたせいなのでしょう・・とはなかなか片づけられない状況ですね。
私も、昔はかなりヘマしたりした事あります。
病院に行くほどの無茶はしませんでしたが、状態が解決しないなら行った方が良いかと話した事もあります。
私と言うか、ほとんどの人はネットなどでそれなりの知識はあってどうすれば危険かは分かってても、医者じゃないので根本的に衛生面とかが足りてない事が多いと思います。
生でアナルセックスや縛ってスパンする事を推奨する医者もあまりいないでしょうが・・・・
普通はそう言った事は経験でカバーとか言いますが、事SMに関しては全くそれは危険な気がします。
私の場合たまたま、看護婦(看護師)の奴隷さんがいたこともありますし、その手の趣味の医者とも仲が良かった事もあり、多少ほかの人よりは知識を持ち合わせてると思いますが、でも医者ではありません。 今でも分からないことは一杯です。
じゃぁどうするか。
まず最初に、自分で(Sで)対処出来るギリギリのところを設定しておきます。
それを超えようとした時は、相手がそれを望んでも傷つけたりまたその恐れがある場合はやめること。
一番良くある事は、相手がもっと強くとか言って、それを真に受けて強くしたせいで粘膜を傷つけてしまうことです。 これは何度も経験があります。
程度にもよりますけど、確かにこれはそれほど問題となることは少ないです。 大抵の場合自浄・治癒作用で数日で治ってしまいます。 が、絶対じゃありません。 弱ってると感染症も出てきます。
前にも話しましたが、肛門括約筋を一度切ったら切れクセもつきます。
させる方の一番の資質は、欲望に負けない事と最近よく思います。 本当に
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更新がまったく止まっててすみません。
最近、仕事に忙殺されていて長文を書く時間がなかなかとれません。
もうちょっとしたら復活しますので少々お待ち下さい。
それにしてもお金にならない仕事でも、デザインしたり物語を書いたりするのは楽しいです。
寝るのがもったいなく感じる時がありますね。
こう言う時は、逆に女性は鬱陶しく感じる事があります。
特に物語を書いたりしてる時は、清潔で純粋な気持ちを保たなくてはいけないのでSMなどの邪な精神の世界はどうも色々と邪魔です。
個人的には良く精神が分裂しないなと思う事が多々あり、執筆中に彼女からのお願いテルやメールが来ると時々辞めようかとも思ってしまいます。
とはいえ、肛門封鎖でお腹が大きな彼女をほっとくわけにも行かず、定期的に逢って排泄はさせています。
やらせてる事はとても危険を伴うことでもありますので、放置するわけにはいきませんし。
そう言えば、最近・・まぁ昔からですが、男性がかなり無茶な事を言う事が多いといろんな女性に聞きますね。
無茶に広げたり、傷を入れられたり、病院に行くケースも多いとききます。
昔は、あんまりそう言う事少なかったと思うのですけど、SMなどをやる絶対数が増えたせいなのでしょう・・とはなかなか片づけられない状況ですね。
私も、昔はかなりヘマしたりした事あります。
病院に行くほどの無茶はしませんでしたが、状態が解決しないなら行った方が良いかと話した事もあります。
私と言うか、ほとんどの人はネットなどでそれなりの知識はあってどうすれば危険かは分かってても、医者じゃないので根本的に衛生面とかが足りてない事が多いと思います。
生でアナルセックスや縛ってスパンする事を推奨する医者もあまりいないでしょうが・・・・
普通はそう言った事は経験でカバーとか言いますが、事SMに関しては全くそれは危険な気がします。
私の場合たまたま、看護婦(看護師)の奴隷さんがいたこともありますし、その手の趣味の医者とも仲が良かった事もあり、多少ほかの人よりは知識を持ち合わせてると思いますが、でも医者ではありません。 今でも分からないことは一杯です。
じゃぁどうするか。
まず最初に、自分で(Sで)対処出来るギリギリのところを設定しておきます。
それを超えようとした時は、相手がそれを望んでも傷つけたりまたその恐れがある場合はやめること。
一番良くある事は、相手がもっと強くとか言って、それを真に受けて強くしたせいで粘膜を傷つけてしまうことです。 これは何度も経験があります。
程度にもよりますけど、確かにこれはそれほど問題となることは少ないです。 大抵の場合自浄・治癒作用で数日で治ってしまいます。 が、絶対じゃありません。 弱ってると感染症も出てきます。
前にも話しましたが、肛門括約筋を一度切ったら切れクセもつきます。
させる方の一番の資質は、欲望に負けない事と最近よく思います。 本当に
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