少女の心と少女以上の体と
おまたせしました。 長らく放置プレーして(されて?)申し訳ありません。
その間に、たくさんの激励のコメントやメール、あとちょっとの愛情をいただき、こんなしょぼいブログでもやってて良かったなぁと思った次第です。
やっと少し時間出来ましたので、また引き続きポツポツと再開したいと思いますので、お目汚しだったらごめんなさい。
再開一回目は何にしようかと思ったのですが、少しショッキングなお話を。
なおお約束ですが、フィクションです。 まぁ、ネタの人物は今は成人してる歳なので時効なのでしょうが。
もう8年くらい前の話です。
その頃メインの仕事が順調な事もありそれなりにお金に不自由してなかった事もあって、ある方のツテで某SM倶楽部で趣味半分で調教師のまねごとのお手伝いをしていた事がありました。
そのお店はショーなども行ってはいましたけど、ルームレディーがお客を”接待”するのがメインのお店で、当然私のお仕事もそう言う女性を使いものになるようにする事でした。
なので、ソープランド嬢の研修とは全く違い、普通のSMプレイに耐えられるようにする調教(訓練?)がメインです。
そう言うお店なので手当が高い反面かなりきついので、普通の大学生や家事手伝いさんよりはワケアリの女性が結構多いのです。
そこにある時、どう見ても場違いな女の子が連れて来られました。
あきらかに女の”子”と言う雰囲気です。
連れてきたのは当時いろいろ教えて貰っていた調教師さんだったのですが、元ここで働いていた女性の子と言う事でした。
夏場でしたが、透けそうに薄い白いノースリーブのワンピースにショートボブで痩せていて胸が無い事もあっていっそう子供っぽく見えました。
身長は160ちょいくらいだったかな?と思います。
非常に華奢な子で、室内のスポットが透かして見せた姿は本当にほっそりしていました。
でもお尻だけは100センチ以上あり、見る人が見ればあぁこの子はアナルマゾなんだなとわかる感じでしたが、驚くべきはそこではありませんでした。
調教師が優しく「脱ぎなさい」と言うと、良く躾られているのか恥ずかしがりながらも私たちの前でゆっくりとワンピースを脱いで行ったその下に下着はつけていませんでした。
そして、当然前向きで脱いで行きましたので、視線があそこに集中します。
最初意味が分かりませんでした。
剃毛してるのは見たらすぐ分かりましたが。
で、普通はそこからスリットが続くはずでした。
ですがその少女のアソコには、何か小さな物がついてます。
最初何か新しい玩具か何かだと思ったのですが、違います。
男性器です。 それも小学生の低学年のように小さな小さな愛らしい男性器です。
昔アメリカの「バイ アンド ビヨンド」と言う有名な両性具有のアダルトビデオを見たことがあり、最初それか?と思ったのですが違いました。
紛れもなく男の子です。
どう見ても少女にしか見えない顔立ち体つき。 でも下半身には小さな男性器と、後ろを向くとむごいと言うしか無い巨大なアナルプラグ。
調教師曰く、両親の拡張プレーを見てこっそりとその道具を使ってマネをしていてこうなったと言う事でしたが、まぁ眉唾でしょう。
きっかけはそうだったとしても、あきらかに誰かに躾られないとこんな体にはなりません。 あえて聞きませんでしたがあんな体にしたのはその調教師かもしくは父親だったのかも知れません。
なぜ歳のわりにこんなに男性器が小さいのかを聞くと、かなり小さい頃から女性化するようにと薬を服用していたそうです。(薬の名前はここでは記載しませんが、医師が普通に処方してくれる薬でした)
なので、ほとんど勃起もしないし射精をしても精子は入ってないと言ってました。
しかも尻を向かせると真っ黒いまがまがしいほど醜悪で太いアナルプラグが尻肉を押し分けてまさに刺さっていました。
最大径は170ミリもあり、それを尻を上げさせて引き抜くと、その当時は見たことも無いような 真っ赤なつるっとした粘膜がぽっかりと開いてました。
その当時は知らなかったのですが、長大な物を尻に咥えさせ続けると、結腸がまっすぐに伸びるんですね。 排泄物が入ってない事もありただただ大腸の奥の粘膜まではっきりと見えました。
腸は伸びきってるのか、あまり起伏がないぬめぬめそた粘膜が続いてるんとしてたのが印象的です。
本当にかわいい少女なのに男性器がついていて、しかも無惨と言えるほどアナルが開きっぱなしになってる。
そんな彼女(彼)のアナルに腕や金属の球をいれたりして遊ぶ調教師。
本当にいやらしく女の子っぽく気持ちよさそうによがり声を上げながら半勃起の小さな性器からとろとろと透明な液を出し続ける彼女。
非常に異常で、興奮する光景でした。
今考えると、元々アナル好きだった私が拡張や女装子などにも興味を持つようになったのはこの時からですね。
ある意味トラウマなのでしょうね。これは(苦笑)
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その間に、たくさんの激励のコメントやメール、あとちょっとの愛情をいただき、こんなしょぼいブログでもやってて良かったなぁと思った次第です。
やっと少し時間出来ましたので、また引き続きポツポツと再開したいと思いますので、お目汚しだったらごめんなさい。
再開一回目は何にしようかと思ったのですが、少しショッキングなお話を。
なおお約束ですが、フィクションです。 まぁ、ネタの人物は今は成人してる歳なので時効なのでしょうが。
もう8年くらい前の話です。
その頃メインの仕事が順調な事もありそれなりにお金に不自由してなかった事もあって、ある方のツテで某SM倶楽部で趣味半分で調教師のまねごとのお手伝いをしていた事がありました。
そのお店はショーなども行ってはいましたけど、ルームレディーがお客を”接待”するのがメインのお店で、当然私のお仕事もそう言う女性を使いものになるようにする事でした。
なので、ソープランド嬢の研修とは全く違い、普通のSMプレイに耐えられるようにする調教(訓練?)がメインです。
そう言うお店なので手当が高い反面かなりきついので、普通の大学生や家事手伝いさんよりはワケアリの女性が結構多いのです。
そこにある時、どう見ても場違いな女の子が連れて来られました。
あきらかに女の”子”と言う雰囲気です。
連れてきたのは当時いろいろ教えて貰っていた調教師さんだったのですが、元ここで働いていた女性の子と言う事でした。
夏場でしたが、透けそうに薄い白いノースリーブのワンピースにショートボブで痩せていて胸が無い事もあっていっそう子供っぽく見えました。
身長は160ちょいくらいだったかな?と思います。
非常に華奢な子で、室内のスポットが透かして見せた姿は本当にほっそりしていました。
でもお尻だけは100センチ以上あり、見る人が見ればあぁこの子はアナルマゾなんだなとわかる感じでしたが、驚くべきはそこではありませんでした。
調教師が優しく「脱ぎなさい」と言うと、良く躾られているのか恥ずかしがりながらも私たちの前でゆっくりとワンピースを脱いで行ったその下に下着はつけていませんでした。
そして、当然前向きで脱いで行きましたので、視線があそこに集中します。
最初意味が分かりませんでした。
剃毛してるのは見たらすぐ分かりましたが。
で、普通はそこからスリットが続くはずでした。
ですがその少女のアソコには、何か小さな物がついてます。
最初何か新しい玩具か何かだと思ったのですが、違います。
男性器です。 それも小学生の低学年のように小さな小さな愛らしい男性器です。
昔アメリカの「バイ アンド ビヨンド」と言う有名な両性具有のアダルトビデオを見たことがあり、最初それか?と思ったのですが違いました。
紛れもなく男の子です。
どう見ても少女にしか見えない顔立ち体つき。 でも下半身には小さな男性器と、後ろを向くとむごいと言うしか無い巨大なアナルプラグ。
調教師曰く、両親の拡張プレーを見てこっそりとその道具を使ってマネをしていてこうなったと言う事でしたが、まぁ眉唾でしょう。
きっかけはそうだったとしても、あきらかに誰かに躾られないとこんな体にはなりません。 あえて聞きませんでしたがあんな体にしたのはその調教師かもしくは父親だったのかも知れません。
なぜ歳のわりにこんなに男性器が小さいのかを聞くと、かなり小さい頃から女性化するようにと薬を服用していたそうです。(薬の名前はここでは記載しませんが、医師が普通に処方してくれる薬でした)
なので、ほとんど勃起もしないし射精をしても精子は入ってないと言ってました。
しかも尻を向かせると真っ黒いまがまがしいほど醜悪で太いアナルプラグが尻肉を押し分けてまさに刺さっていました。
最大径は170ミリもあり、それを尻を上げさせて引き抜くと、その当時は見たことも無いような 真っ赤なつるっとした粘膜がぽっかりと開いてました。
その当時は知らなかったのですが、長大な物を尻に咥えさせ続けると、結腸がまっすぐに伸びるんですね。 排泄物が入ってない事もありただただ大腸の奥の粘膜まではっきりと見えました。
腸は伸びきってるのか、あまり起伏がないぬめぬめそた粘膜が続いてるんとしてたのが印象的です。
本当にかわいい少女なのに男性器がついていて、しかも無惨と言えるほどアナルが開きっぱなしになってる。
そんな彼女(彼)のアナルに腕や金属の球をいれたりして遊ぶ調教師。
本当にいやらしく女の子っぽく気持ちよさそうによがり声を上げながら半勃起の小さな性器からとろとろと透明な液を出し続ける彼女。
非常に異常で、興奮する光景でした。
今考えると、元々アナル好きだった私が拡張や女装子などにも興味を持つようになったのはこの時からですね。
ある意味トラウマなのでしょうね。これは(苦笑)
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